川飛の歴史
History of Kawatobi
大正 ・昭和 ・平成と受け継ぐ
 
伝統の
 
 
花の香りに酔い
せせらぎに涼を求め
名月を詠み
白雪に感じ入る
 
日本には旬の味に興じる
心豊かな習慣があります
 
播磨の海 ・山 ・里の幸に
老舗のわざと真心を込めた
 
川飛の味を
是非 ご賞味下さい
平成
元年
7
大広間増築
 
2
11
業界初、送迎用にマイクロバスを導入
 
4
5
専用駐車場を、隣接地に増設
 
4
12
おせちの受注販売を始める
 
9
3
後継者川飛有司、結婚
 
14
6
ホームページ開設
 
16
4
四代目を川飛有司が継承
9
1階改装・こころ庵オープンを期に40年ぶりに『料亭』の文字を復活させ『料亭川飛』と改名
11
和風創作料理部門とし、一階に『四季のめぐみ こころ庵』を開店
 
18
5
ホームページリニューアル
 
26
こころ庵10週年
 
27
料亭川飛 おかげさまで100週年
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大正
4
10
初代・川飛専司が姫路市西魚町にて小料理屋『暁 あかつき』を開店
14
4
姫路で初の江戸前にぎり店を屋台店ではじめる
昭和
20
10
終戦後、すし割烹『つる美』を開店
22
3
西魚町中心部(現在の魚町115番地)にお茶屋『九楽 くらく』(料亭九楽)を開店
(この時、『九楽』を川飛専司と長男・猛夫が、『つる美』を次男・進,三男・昭彦が担当)
31
7
『九楽』二代目を川飛猛夫が継承
34
3
川飛昭彦が『つる美』より独立し、西魚町西部に『つる美別館』を開店
35
3
『つる美別館』を『川飛』に改名
35
10
『九楽』三代目を川飛昭彦継承
37
7
『お茶屋・九楽』を『割烹料亭・川飛本店』と改名
44
10
『川飛本店』をビルに立替え、『川飛 別館』を閉店
58
4
店主川飛昭彦が魚町自治会長の任に就く
63
6
姫路南・栗山町に移転
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